らく楽 三宮店店長 正木です
今日は春のような暖かさ
12月とは思えないですね
今日のテーマは
路上書道家屋さん
本当はなんという職業かわからないのですが
筆を使って書道や詩を即興でさらさらっと書いちゃう芸術家
時々おられますよね
先月、わが店 らく楽 の文字を
三宮に来ていた書道家屋さんに、3店舗分書いてもらいました。
しかも1枚分の値段で
アフロヘアの味のある書道家やさんでしたが
(習字の筆をイメージしたヘアスタイルなのかな?)
作品もなんとも味がある良いものを書いてくださいました。
そのときに便乗して私個人の名前と詩も書いてもらったんです
実は額を探していてまだ飾っていなかったのですが
(ごめんなさい
昨晩ようやく飾ってみたんです
目を見て書いてもらった詩を読み返すと・・・
・・なんだか心にしみました。
こんな詩でした。
頑張れと
自分に伝えた心の数だけ
良くやったと
褒める心も忘れない。
だれよりも
恵美の一歩を知っている。
なんで私の心がわかったのだろう・・
あのとき不思議に思って聞いてみたら
ただ「ふふ」と言われました・・。
アフロさん・・。
目が口ほどに物を言ったのでしょうかね
あ、アフロさんというお名前ではないのですが
確かお名前はTADAさんだったかな〜?
ウチのスタッフたちは勝手にパパイヤさんと呼んでいます。
(なんとなくパパイヤ鈴木さんに似てるんですよね。)
毎日
額を眺めては
自分をほめながら
ほめておだてて 頑張っていく力になりそうです
自分だけじゃなくて、家族やスタッフの努力もどんどん褒めてあげられる・・
そんな店長になりたいです